2013年11月16日 星期六

家鄉紀錄

大概四百多年前(1644年滿清入關),我的祖先(鄭氏旁支)跟著鄭成功打仗;背著這些小神像、轉戰各地; 因為改朝換代,民不聊生,也不願投降清狗,從泉州一路來到我們這個小村落定居;到了滿清統一台灣;為了民族氣節,把主神鄭成功改成"朱王爺"保持祭拜習慣,日治時期,也不願跟日本人妥協,曾經偷偷把神像藏起來。

直到今天,這都使我想起Cast Away (浩劫重生) 裡面的那顆足球;主角靠著Wilson一路撐到活命,先民渡海來此,靠著這些小小神像的默祐;我們家族才得以延續至今,以前讀史明的台灣人四百年史,才發現台灣人的血統裡面,不僅有著開疆闢土的勇氣,還有敬神念祖的感性。






(PS:陪祀神"三太子",韓文:"사타이자”;日文:李靖の息子,なたです)

哪吒(なた, 英: Nata or Na-zha)は、道教で崇められている少年神、もしくは中国仏教もしくはヒンドゥー教[1]の民話・説話の登場人物である。

托塔天王(毘沙門天)の三男である事から哪吒太子(なたたいし)、あるいは哪吒三太子(なたさんたいし)[2]とも呼ばれる。信仰対象としては太子爺(たいしや)、太子元帥(たいしげんすい)、羅車太子(らしゃたいし)、中壇元帥(ちゅうだんげんすい)などとも呼ばれ、いくつもの尊称がある。

蓮の花や葉の形の衣服を身に着け、乾坤圏(円環状の投擲武器)や混天綾(魔力を秘めた布)、火尖鎗(火を放つ槍)などの武器を持ち、風火二輪(二個の車輪の形をした乗り物。火と風を放ちながら空を飛ぶ)に乗って戦う姿は『封神演義』『西遊記』などの民間説話や小説などでなじみ深く、道教寺院でもこのような姿で表される。

(Ref:ウィキペディア)



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